Tuesday, March 21, 2006

先週のEconomistについて

私は先週のEconomistはとても面白かったとおもいます。 これからいろいろなじょうについてかきます。

まずに、 "Power to the People" というじょうです。バングラデシュの会社の説明でした。 Igbal Quadir という人はとてもおもしろくていい考えがありました。バングラデシュ の田舎の小さい町の人に、けいたいでんわを町に一つあげることでした。そうすると、田舎な人はべんりにいろいろなことができるようになります。たとえば、 仕事をみつけるために、色々な会社に電話することができます。

Igbal Quadirのほかの考えは水をきれいにする実機 を田舎の人にうります。きれいな水は人にかかせないものです。町の人はこの実機 をかって、きれいな水をほかの町のひとに売ってせいかつします。

二つのじょうは中国の田舎の人の生活についてでした。その人たちはとてもびんぼうです。人口がすくないわけでわありません、田舎の人の人口は八おくにぐらいです。私は、Igbal Quadirの考えを中国にもしたら、いいとおもっています。みんなさんはどうおもいます。