Tuesday, March 21, 2006

先週のEconomistについて

私は先週のEconomistはとても面白かったとおもいます。 これからいろいろなじょうについてかきます。

まずに、 "Power to the People" というじょうです。バングラデシュの会社の説明でした。 Igbal Quadir という人はとてもおもしろくていい考えがありました。バングラデシュ の田舎の小さい町の人に、けいたいでんわを町に一つあげることでした。そうすると、田舎な人はべんりにいろいろなことができるようになります。たとえば、 仕事をみつけるために、色々な会社に電話することができます。

Igbal Quadirのほかの考えは水をきれいにする実機 を田舎の人にうります。きれいな水は人にかかせないものです。町の人はこの実機 をかって、きれいな水をほかの町のひとに売ってせいかつします。

二つのじょうは中国の田舎の人の生活についてでした。その人たちはとてもびんぼうです。人口がすくないわけでわありません、田舎の人の人口は八おくにぐらいです。私は、Igbal Quadirの考えを中国にもしたら、いいとおもっています。みんなさんはどうおもいます。

Thursday, February 23, 2006

はじめまして

僕の名前はショーンです。コロンビア大学の一年生です。専攻をまだ決めませんでしたけど、多分土木工学に決めます。僕の趣味はビデオゲエムをしたり映画をみたりすることです。

このブログをつまらなくしたくないので多分よくいろいろな政治やビデオゲームについて書くつもりです。

じゃ 今日はこれだけです。